SE構法

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どうやったら壊れるんだろう、と大工が思うくらい丈夫なSE構法とは。

骨組みしっかり 丈夫で安全
地震の多い日本において、地震に耐えうる強さは必要不可欠です。
SE構法では、大規模建築物でも使われている構造計算を採用しています。“木造最強の構法”と言われるゆえんはここにあります。
最長20年の瑕疵保証で安心
SE構法では通常の揺れを遥かに超える「大地震」を想定、専門機関による「構造評定」を取得しており、各構造躯体には「SE住宅性能保証書」が発行されます。
引き渡し後最長20年間、構造躯体に問題が生じた際に瑕疵保証が行われます(しかも、最初の一棟以来、瑕疵保証は一度も適用されていません)。
安心・安全なうえ、家族の未来に優しい
また、スケルトン(構造)とインフィル(内装)とを別に考えることで、大空間、大開口を可能にしています。つまり、空間を柔軟に変えられる構法であり、あとからリビングを広くするなどリフォームしやすい構造になっています。

これらは、SE構法の自信と信頼を裏付けています。

(災害に耐えるSE工法のイメージ図)

(災害に耐えるSE工法のイメージ図)

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